【アイアンのヒント】理想的なダウンブローをマスター!

ボールの先に置いたティを打ってみよう

藤本 麻子 ふじもと・あさこ

1990年生まれ。164cm。4月のフジサンケイレディスクラシックで3位タイ。今季はトップ10入りが6回と安定した成績を維持している。岡山県出身。三愛石油所属。

 この練習法でダウンブローを覚えれば、トップ癖も直るしぶ厚いインパクトが作れるぞ!

 
すくい打ちを直すにはボールの先に置いたティを一緒に打ってみる。自然とダウンブローになりスイングの最下点がボールの先になる

トップのミスが出たり高さが出ないのは
すくい打ちが原因

  トップが出る原因は、すくい打ちか、インパクトでカラダが左に流れるかのどちらかです。とくに多いのがすくい打ち。球を上げようとしても、打ち出しは高くなりません。むしろ、ダウンブローに打ち込んだほうがスピンがかかるので、ボールは自然と上がってくれます。
 理想的なダウンブローを習得するには、ボールの先にティや葉っぱを置いて打つ練習が効果的。ボールと一緒にティごと打てば自然とスイングの最下点がボールの先になって、トップするミスが改善されますよ。

 
ボールを上げようとしてすくい上げて、ボールの横っ面を叩いてしまう(×)。
上から打ち込めば、バックスピンがかかりボールは高く上がる(○)
 
ティを打つのに気を取られて、左に突っ込まないように注意。
スイング中に頭が左に動かないようにしよう

 
インパクトを過ぎてから、ティを押すようにヘッドを出していく

 

ccna-200-125 GO-70-532 GO-70-463 GO-exam-collec-tion-70-243 GO-Microsoft-070-489 GO-Microsoft-70-488 GO-Microsoft-70-346 GO-70-533 GO-70-534 GO-70-695 GO-exam-70-698-quiz-1 210-250 dumps 210-255 dumps 200-150 dumps 200-155pdf 300-160 dumps 300-165 dumps 300-170 dumps 300-175 dumps 300-180 dumps 300-210 dumps