スコアアップのカギを握るパッティング。
パター選びについて鹿又は
「苦手ポイントを分析することが
ベストな1本を見つける近道です!」と語る。

種類がたくさんありすぎて、
どれを選んでいいか わからない人は

パターのモデル数は
ドライバーの10倍以上!

 パターは、ドライバーやアイアンに比べて圧倒的に種類が多い。たとえばピンの場合、ドライバーは「G425シリーズ」なら3モデルですが、最新パターの「PING 2021 パター」は11モデル。それ以外にも「ヘプラー」「ヴォルト」「クラシック」などのシリーズもあり、ドライバーの10倍以上のモデル数があります。
 パター選びの難しさは種類が多いだけではありません。フルショットなら、自分で「スライスが多い」「ヒッカケやすい」というのが自覚できます。しかし、パターは自分がどういうミスをしていたかがわかりにくい。だから、種類がたくさんあるとどれを選べばいいのか判断が難しいですよね。
 私が提唱したいのはアマチュアに多い3大ミスから、シンプルに自分にあったパターを探す方法。今回は人気メーカーに、「3大ミスに強い“イチオシ”パター」を選んでもらいました。

ピンの「PING 2021 パター」だけで
11モデルあります!

今年4月に発売された「PING 2021パター」は「アンサー」など伝統的なピン型から、新形状の大型マレット「ハーウッド」まで計11モデルを展開。メーカーがこんなにもたくさんの種類を出すのは、それだけゴルファーによってパターの悩みや好みが一人ひとり、違うからです。

あなたが「PING(ピンッ!)」ときた
パターはどれ?

PINGが7月末までキャンペーンを開催中。
11モデルの中から好きな形状を選んで、その感想を投稿しよう!
PING 2021パター キャンペーン詳細は
↓コチラ↓
https://clubping.jp/campaign/putter2021/


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ちなみに今号の特集は

「FWは“専用スイング”でうまく打てる!」
ぜひお楽しみください。